ヒツジ (からのリダイレクト)
ヒツジ(、綿羊、学名 Ovis aries)は、ウシ科ヤギ亜科の鯨偶蹄目である。角を持ち、主に羊毛のために家畜化されている。 ヒツジは反芻動物としては比較的体は小さく、側頭部のらせん形の角と、羊毛と呼ばれる縮れた毛をもつ。 原始的な品種では、短い尾など、野生種の特徴を残すものもある。
48キロバイト (7,640 語) - 2021年2月25日 (木) 10:29



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森の中でさまよっている羊が発見された、発見されて良かったですね。

自分では動けない位の毛が伸びていたそうですから。

1 疣痔 ★

毛むくじゃらの「野良羊」を保護、刈り取った毛は35キロ 豪



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森の中をさまよっていた羊の「バーラック」。5年ほど毛刈りをしていなかったとみられる。

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森の中で保護され、35キロの毛が刈り取られた羊の「バーラック」。

 オーストラリアで、森の中をさまよっていた毛むくじゃらの「野良羊」が保護された。
伸び放題となっていた毛を刈り取ったところ、重さは35キロあり、5年ほど前から全く手入れがされていなかったとみられる。

 保護した施設によると、羊はビクトリア(Victoria)州の森の中で見つかった。
汚れた毛は泥で固まり、ごみが絡まってとても歩きにくそうだったという。

 メルボルン北郊にあるこの動物保護施設「エドガーズ・ミッション・ファーム・サンクチュアリー」は今月、
雄の羊を保護して「バーラック(Baara*)」と名付けたことをフェイスブック(Facebook)で発表した。

 創設者のパム・エイハーン(Pam Ahern)さんは、バーラックのもつれた毛の状態から、5年近く毛刈りが行われていなかったと推測。
「とても元気が良くてわんぱくな子羊だったから、ふらっと遊びに出たまま帰らなかったのだろう」と話した。

 羊は、少なくとも年1回は毛刈りをしないと毛の重量で歩けなくなるため、自然界では長く生きられない。
特にオーストラリアの極めて暑く乾燥した夏を越すのは困難とされる。

 なお、とてつもない重さだったバーラックの毛の量も、世界記録には届かなかった。
2015年に見つかってクリス(Chris)と名付けられた羊からは、重さ41キロもの毛が刈り取られ、大きな話題を呼んだ。

 とはいえ、巨大な毛の塊からこざっぱりとした姿になったバーラックの大変身は、
動画投稿アプリ「ティックトック(TikTok)」で数百万回再生されており、新たなスターが誕生したのは間違いないようだ。

https://www.afpbb.com/articles/-/3333584


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2 Ψ

彡 ⌒ ミ
(´・ω・`) また毛の話してる


3 Ψ

ミキのネタだけのものだと思っておりました>野良羊