(出典 mato-show.com)


トムとジェリーって昔からある漫画ですが、

なんかい見てもあきないですよね。

なんか見てしまう。



1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/27(水) 08:04:58.06 ID:CAP_USER9.net

1/27(水) 8:00配信
オリコン

『トムとジェリー』の吹替キャスト発表(C)2020 Warner Bros. All Rights Reserved

 誕生80周年を迎えるアニメーションシリーズ「トムとジェリー」を実写映画化した『トムとジェリー』(3月19日公開)の日本語吹替版キャストとして、水瀬いのり、木村昴、大塚芳忠、千葉繁、坂本真綾、日野聡、浪川大輔、新谷真弓らが出演することが27日、発表された。

 第1作でアカデミー賞にノミネートされ、その後製作された作品も含め7回のアカデミー賞の受賞やノミネートを誇り、良質な物語と誰をも魅了する愛らしいそのキャラクターは、現在もファンを増やし続けている。そんな最強コンビ「トムジェリ」が、ついにスケールアップしてスクリーンに登場する。

 水瀬が演じるのは、トムとジェリーのケンカに巻き込まれてしまう新人ホテルスタッフのケイラ(クロエ・グレース・モレッツ)。そのほか、ちょっぴり意地悪なケイラの上司テレンス(マイケル・ペーニャ)を木村。ホテルのオーナーでケイラを採用するドゥブロー(ロブ・ディレイニー)を大塚。ホテルスタッフのジャッキーを千葉。新婦・プリータを坂本。新郎・ベンを日野。ケイラの良き理解者でホテルのバーテンダー・キャメロン(ジョーダン・ボルジャー)を浪川。風変わりなホテルスタッフのジョイを新谷が担当する。

■キャストコメント
・水瀬いのり(ケイラ役)
トムとジェリーといえば動きや仕草で感情やこれからの展開を伝える世界共通のコミカルさが印象的な作品だなと感じています。トムの怒りで真っ赤になった顔、ジェリーの意地悪でシニカルな笑みによって構成されるふたりの関係性にこの映画でもたくさん笑わせていただきました。

・木村昴(テレンス役)
海外で生まれ育った僕にとって、子どもの頃一番好きで見ていたアニメが「トムとジェリー」でした。だから、今もし子どもの頃の自分に会えるとしたら、めちゃくちゃ自慢してやりたいくらいに、この映画に携われたことがうれしくてたまりません。実写とアニメの世界が同時に楽しめる真新しいスタイルのトムとジェリーを、今の子どもたちにも楽しんでもらえたらうれしいなと思います! 個人的に注目して欲しいところは、テレンスがスパイクを散歩に連れて行くシーン! 爆笑間違いなしです!

・大塚芳忠(ドゥブロー役)
子どものころいちばんのめり込んで見たのが「トムとジェリー」でした。はじめは白黒の映像でしたが、アニメーションのなめらかな動き、それにピッタリとシンクロする音楽と効果音の楽しさ。そんなふたりのチャーミングな活躍は、今回の映画『トムとジェリー』の撮影技術と最新の映像の中でもあの頃のままでした。

・千葉繁(ジャッキー役)
大好きだった『トムとジェリー』に自分が出演する事になるとは、いや~、人生って不思議というか楽しいですねぇ! 私はジャッキーという料理長の役をやらせていただいたのですが、ストーリーも楽しく、トムとジェリーが画面の中を縦横無尽に駆け回り、アニメと実写が見事に融合していて、無条件に楽しめる作品です。では皆さま、楽しみにしていてください!!


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3749f831a56df00e383a3bf7d1b5af97c7d7074
>>2続く


(出典 i.ytimg.com)


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